愛猫が急性腎不全の手術をして1年経った今、思う事。/ 青龍さんの闘病記

ねこの病気や通院のこと。

青龍(3歳)の体調が悪くなったのが去年の今日(2018.10.23)です。

 

病院は開いて無かったけど、嘔吐もあり急きょ対応してもらいました。

 

 

まず、診てもらいました。明らかにおかしいので検査をして、尿道閉塞から急性腎不全と診断されました。

 

このままにしていたら命を失うが、手術をしても命を失う確率は高い。ただ、手術をしないということは確実に。。。と。

 

奇跡を信じて手術して良かった!

 

だけど数日は生きた心地がしませんでした。詳しくは下記を読んでくださいね!

 

 

 

今思えばお休みの日に、無理やりだったと思います。。。
ごめんなさい、先生。。
そして、ありがとうございました。
本当に感謝しています。

 

 

おかげさまで今は元気にしています(笑)

 

あれから1年の間色々ありました。

 

2度目の急性腎不全の際にはセカンドピニオン先での治療に踏み切りました。

 

 

 

 

病気はたくさん。。。
CT検査も初めて撮りました。麻酔のリスクも怖かった。

 

 

 

新しく、心臓のお薬も飲み始めました。

 

2019.8月の終わりに、最短1ヶ月~半年かもしれないとも言われました。それから、約3ヶ月ほど経っています。

 

 

 

病気は一切治るものではありません。お薬が無い病気もあります。お薬で少し楽になる病気もあります。現在は、何かある度対応するという治療方法です。

 

いつどうなるか分かりません。

 

でも、奇跡を信じたいと思います。

 

現在は、元気にしています。病院でも不思議だと言われます。それは、青龍の生命力だと思っています。どんなにしんどくても辛くても頑張っている青龍。

 

 

ありがとう、頑張ってくれて

 

ありがとう、幸せをくれて

 

ありがとう、私の家族になってくれて

 

青龍が頑張る限り、私も全力でサポートしていこうと思っています。

 

次は、4歳のお誕生日のお祝いをしよう

 

そして、10歳の誕生日のお祝いをしよう

 

これからもずっと、お祝いをさせてね

 

 

 

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